重量挙げ最重量級の男子105キロ超級を行い、初出場の太田和臣はスナッチ185キロ、ジャーク215キロのトータル400キロで13位だった。優勝は世界選手権2連覇中のサリミコルダシアビ(イラン)で、トータル455キロだった。(共同)