男子予選の2班を終了し、団体総合の日本はエースの 内村航平 (うちむら・こうへい) (コナミ)が鉄棒、あん馬で落下などと動きが硬かったが、後半に巻き返し、合計270・503点で3位につけた。最終3班の5チームを残し、8位までの決勝進出を決めた。