【マンチェスター(英国)共同】日本サッカー協会は4日、準々決勝のエジプト戦で負傷した永井(名古屋)は左太ももの打撲、東(大宮)は左足首の軽い捻挫だったことを明らかにした。  ともに途中交代したが、広報担当者によると軽症のため病院には行かないという。準決勝の出場については、問題がない見込み。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)