馬術障害飛越個人のロンドン五輪日本代表選考会は25日、ドイツのウィースバーデンで行われ、武田麗子(杉谷乗馬ク)が最上位となり代表入りを確実とした。杉谷泰造(杉谷乗馬ク)が既に5大会連続の代表を決め、残り1枠を争っていた。  日本連盟は30日に理事会を開いて代表選手を決め、総合馬術の代表と併せて発表する。(共同) ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)