ボクシングは男子のライト級とミドル級の2回戦を行い、日本勢44年ぶりのメダルが期待されるミドル級の村田諒太はラフー(アルジェリア)に21―12で判定勝ちし、準々決勝に進出した。昨年の世界選手権決勝で村田を下して優勝したフイトロフ(ウクライナ)は、英国選手に判定負けした。(共同) ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)