【ロンドン共同】ボクシングの組み合わせ抽選が27日に行われ、男子ミドル級で昨年の世界選手権銀メダリストの村田諒太は、第2シードで2回戦から登場することが決まった。  同フライ級の須佐勝明は1回戦で18歳のメダル候補、ロベイシ・ラミレス(キューバ)と対戦。同バンタム級の清水聡はアイザック・ドグボエ(ガーナ)と、同ウエルター級の鈴木康弘はメフディ・ハルシ(モロッコ)と顔を合わせる。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)