NHKは23日、ロンドン五輪でインターネット生中継を行う競技種目を「NHKオリンピック特設サイト」で公表した。  大会2日目、日本時間で28日午後4時半からのバドミントン1次リーグを皮切りに、大会最終日まで1日6~19競技を、最大8チャンネルで配信する。  NHKと民放が放送で生中継しない競技の中から、日本人選手の出場競技や世界のハイレベルの戦いを中心に選択するという。  アナウンサーの実況や解説者のコメントなどはなく、競技会場の音声をそのまま配信する。総配信時間は約886時間となる見込み。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)