▽横田真人(男子800メートル)の話 あと1人抜けば、準決勝にいけた。負けたけども、内容は勝負できたと思う。今までの大会の中で一番楽しかった。陸上はやめられないと思った。  ▽木村文子(女子100メートル障害)の話 しっかり準備できていたので、結果につながらず残念。スタートから中盤まではよかった。戦える感覚はあったが、後半崩れたのが悔しい。海外で試合をできた経験を次につなげたい。  ▽福島千里(女子200メートル)の話 ちょっと自分でも考えられない感じ。北京五輪を経験して、ロンドンに向けてやってきたので、こういう結果になってしまって残念。やってきたことが悪かったとは思わない。リレーに向けて頑張ります。  ▽久保倉里美(女子400メートル障害)の話 世界は甘くないと感じた。前半から突っ込まないといけない状況だったのでラストを考えずに行けるところまで行こうと思った。最後までもたなかった。(共同) ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)