トランポリンは男子個人決勝を行い、予選4位で通過した昨年の世界選手権3位の伊藤正樹は60・895点で4位、予選5位の上山容弘は60・240点で5位に終わり、日本勢のメダル獲得はならなかった。  予選の得点は持ち越さず、世界ランキング1位で予選1位の董棟(中国)が62・990点で金メダルを獲得した。(共同) ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)