体操男子個人総合決勝は4種目目を終了し、平行棒を終えた内村航平(うちむら・こうへい)(コナミ)が合計61・990点でトップ、鉄棒を演技した田中和仁(たなか・かずひと)(徳洲会)が61・808点で2位となった。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)