体操男子個人総合決勝は前半3種目を終了し、跳馬を演技した内村航平(うちむら・こうへい)(コナミ)が合計46・665点でトップに立ち、平行棒を終えた田中和仁(たなか・かずひと)(徳洲会)が46・233点で2位につけた。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)