体操男子団体総合決勝の演技順が発表され、予選5位で通過した日本はエースの内村航平(うちむら・こうへい)(コナミ)が全6種目に出場することになった。内村は最初のつり輪、続く跳馬でトップバッター、最後に迎えるあん馬などの残り4種目で最終演技者を務める。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)