ロンドン五輪第2日の28日、アーチェリー男子団体を行い、菊地栄樹(エディオン)古川高晴(青森市出身、近大職)石津優(広島県協会)の日本は、準々決勝で米国に219−220で敗れ、初の4強入りを逃した。 日本は1回戦でインドに214−214からシュートオフの末に競り勝ったものの、米国に1点差で屈した。 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)