日本陸連は3日の強化委員会でマラソン、競歩の東京五輪代表に決まっている男女12人の代表権を維持する方針を確認した。男子20キロ競歩は選考会を全て終えており、麻場一徳強化委員長はその結果で最後の1枠を...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) マラソン・駅伝TOPへ