【ロサンゼルス共同】米大リーグ機構が今年のドラフト会議での指名選手を、従来の最大40巡目から5巡目までに大幅縮小すると8日、AP通信が報じた。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕の見通しが立たず...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 大リーグTOPへ