Jリーグの実行委員会に出席したJ1広島の仙田信吾社長は「クラブとしてはいつ再開できてもいいように、感染症対策の準備とノウハウの蓄積に努めたい」と強調した。広島は4月14日からトップチームの活動を休止。選手は各自での自主練習を余儀なくされている。今後、国や広島県の動向を見極めながら、チーム練習の再開時期を調整する。

 

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