広島の床田が調整の難しさに直面した。29日、マツダスタジアムのマウンドで投球練習したものの、わずか37球で切り上げた。「80球投げようと思ったが、あまりよくなくてやめた。ブルペンとは景色が違って(捕手が)遠く見えた」。3月21日の中日との練習試合以来となる本拠地のマウンドで抱いたのは違和感だった。

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