日本バレーボール協会は19日、ことしの日本代表男子の登録選手27人を発表し、小野寺太志(JT広島)やエース石川祐希(パドバ)、主将の柳田将洋(ユナイテッド・バレーズ)らが名を連ねた。1月の全日本高校選手権を制した京都・東山高の高橋藍は初選出。東京五輪などのメンバーはこの27人から選ばれる。

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