全国都道府県対抗女子駅伝は12日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点としたコース(9区間42・195キロ)であり、山口県チームは1、9区の社会人選手の好走もあり、19位でゴールした。山口の10位台は2年ぶりで昨年の34位から大きく順位を上げた。京都が2時間16分15秒で3年ぶり17回目の優勝を果たした。

...    
<記事全文を読む>