サッカーJ2ファジアーノ岡山で来季もプレーすることが決まった若手選手二人にインタビュー。2年目のFW武田拓真選手(24)は「出場機会が少なく悔しい1年だった。来季は結果を出す」、1年目のMF松木駿之介選手(23)は「大半がリハビリだったが、学びのあるシーズンだった。まずは離脱しないことを目標にしたい」と語りました。このほか印象に残った試合やファン感謝デー裏話などについても聞きました。

支えられたシーズン


-どんなシーズンでしたか?

武田 ベンチに入る回数は昨季よりは増えました。しかし出場機会は少なく悔しい1年でした。もっとや...    
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