日本陸連は11日、ドーハで27日に開幕する世界選手権代表を追加発表し、男子100メートルは桐生祥秀(日本生命)と小池祐貴(住友電工)が、既に決まっていたサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)に加えて名を連ねた。同200メートルは小池、山下潤(筑波大)、白石黄良々(セレスポ)で、出場権を持つサニブラウンは回避した。

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