バドミントンの国際大会「ヨネックス秋田マスターズ」最終日は18日、秋田市のCNAアリーナで各種目の決勝を行った。日本勢は女子ダブルスで桜本絢子、高畑祐紀子組(ヨネックス)がインドネシアのペアに2―1で競り勝ち、連覇を果たした。大会組織委員会によると、6日間の期間中、延べ9千人が観戦に足を運んだ。

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