【栃木】4、5月に開催されたタッチラグビーのワールドカップで銅メダルを獲得した日本代表副キャプテンで、市出身の石川智也(いしかわともや)さん(26)が24日、大川秀子(おおかわひでこ)市長を表敬訪問した。「4年後はもっと良いメダルを目指したい」と決意表明した。

 タッチラグビーは6人制で、スクラムやタックルは行わず、タックルをタッチに置き換えて行う。国内の競技人口は、約1万人とされる。

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