日本サッカー協会は7日、U-20(20歳以下)ワールドカップ(23日開幕、ポーランド)の日本代表選手21人を発表し、九州のクラブからはJ2アビスパ福岡の三国ケネディエブス(18)と、喜田陽(18)が選ばれた。

 4月中旬の合宿にも参加していた三国はクラブを通じて「日本を背負って戦うので恥じないプレー、そして勝利に貢献できるよう全力で戦ってきます」とコメント。喜田は「多くのことを吸収し、レベルアップして帰ってきたいと思います」と意気込んだ。

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