バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は21日、富山市総合体育館などでレギュラーシーズン最終戦の7試合が行われ、中地区の富山は三遠に91―79で勝って32勝28敗とし、ワイルドカードでプレーオフのチャンピオンシップ最後の1枠を獲得した。

 秋田は20日の栃木戦で今シーズンを終えた。最終成績は17勝43敗で東地区5位、総合15位。来季もB1で戦う。

...    
<記事全文を読む>