J1サンフレッチェ広島は15日、広島市中区のホテルで取締役会を開き、2018年度(18年2月~19年1月)の決算を承認した。売上高は33億6600万円。当期純損失は2億7700万円で7期ぶりの赤字となった。リーグからの配分金と選手の移籍金の減少を主な要因としている。

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