二〇二〇年東京五輪・パラリンピックは十二日で開幕まで五百日。大会組織委員会の準備が本格化する中、都内では大会ボランティアの面談が活況を迎えている。八万人の募集人数に達するか不安視されたが、応募は約二十万人に。特に若者や外国人の熱意が驚くほど高い。(原田遼)

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