インドネシアのバドミントン・ジュニアチームの選手12人が16日、秋田県横手市で合宿練習を始めた。市が2020年東京五輪の同国バドミントンチームのホストタウンであることが縁で、初めて実現した。21日まで滞在する。

 企業のジュニアチームに所属する14~16歳が参加。同国内の大会でトップレベルの成績を収めている選手もいる。

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