第37回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会は13日、京都市の西京極陸上競技場発着の9区間、42・195キロで行われ、愛知が2時間15分43秒で、2016年以来3年ぶり2度目の優勝を飾った。山陰両県勢は鳥取が昨年から順位を一つ下げ、2時間29分32秒で44位、昨年42位の島根は2時間30分35秒で15年ぶりの最下位に沈んだ。

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