陸上の全日本実業団対抗選手権最終日は23日、大阪市のヤンマースタジアム長居などであり、男子100メートルは山縣亮太(セイコー、広島・修道高出)が10秒01で制し、3連覇を果たした。9秒98の日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)は10秒22で2位だった。

...    
<記事全文を読む>