日本陸連は26日、堺市内で理事会を開き、8月の世界選手権(ロンドン)代表に初出場となる男子110メートル障害の増野元太(ヤマダ電機)ら男子15、女子4の計19人を選び、発表した。

 群馬県勢の代表入りは2015年北京大会の菅井洋平(ミズノ、太田工高出身)、西原加純(ヤマダ電機)に続いて2大会連続。

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