陸上の世界選手権(8月・ロンドン)代表選考会を兼ねた日本選手権最終日は25日、大阪市のヤンマースタジアム長居であり、110メートル障害は高山峻野選手(ゼンリン、広島工大高出)が13秒45で2年ぶり2度目の優勝を飾り、初の代表に決まった。

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