24日に大阪市のヤンマースタジアム長居で行われた陸上の日本選手権第2日では男子400メートル障害の渡部佳朗(城西大、)は50秒33をマークし、7位入賞を果たした。自己ベスト更新は逃したものの国内最高峰の舞台で初めて決勝を走り「大きな経験」と収穫を口にした。

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