日本プロサッカー選手会は14日、昨年10月に鳥取県中部で震度6弱を観測した地震被災地の復興を支援するため、県に100万円を寄付した。Jリーグの選手たちがスパイク、ボールなどを出品したチャリティーオークションの売り上げを充てた。

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