2020年の東京五輪・パラリンピックの事前合宿誘致を巡り、ロシア・オリンピック委員会の幹部が31日から2日間の日程で山口県内を訪れ、合宿候補地の岩国市のフェンシング施設と萩市のカヌー施設を視察する。同委員会の国内視察は全国初という。

...    
<記事全文を読む>