野球の独立リーグ、ルートインBCリーグで東地区首位の群馬ダイヤモンドペガサスは28日、高崎城南球場で同3位の武蔵と対戦し、9―7で逆転勝ちした。前期地区優勝へのマジックを一つ減らし8とした。次戦は1日午後1時から、宮城・泉グラウンドで楽天と戦う。群馬-武蔵7回戦(28日・群馬4勝2敗1分け、13時、高崎城南、768人)武蔵ヒートベアーズ110104000―700025020×―9群馬ダイヤモンドペガサス▽勝 南6試合3勝1敗▽S トーレス12試合1勝4S▽敗 中島10試合1勝2敗▽本塁打 カラバイヨ10号②、11号③(群)

...    
<記事全文を読む>