野球の独立リーグ、ルートインBCリーグの群馬ダイヤモンドペガサスは6日、高崎城南球場で栃木と対戦し、15―7で圧勝した。通算成績は9勝3敗2分けで東地区首位を守った。次戦は7日午後1時から、同球場で再び栃木と顔を合わせる。  ◆群馬-栃木3回戦(6日・群馬3勝、13時、高崎城南、848人) 栃木ゴールデンブレーブス  111 002 011―7  132 005 13×―15 群馬ダイヤモンドペガサス▽勝 荻野4試合1勝 ▽敗 前田5試合1勝3敗 ▽本塁打 永井1号(1)、2号(2)、速水1号(1)(以上群)

...    
<記事全文を読む>