日本ソフトボール協会は3日、国際試合の東アジア・カップ(6月18~21日・青森県弘前市)と日米対抗(同23~25日・仙台市、横浜市)に出場する女子日本代表20人を発表し、一関市大東町出身の那須千春内野手(日立、山形・上山明新館高)が代表入りした。

 エースの上野由岐子(ビックカメラ高崎)や初代表の17歳、勝股美咲(岐阜・多治見西高)らも選ばれた。

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