第26回全日本室内アーチェリー選手権大会最終日が12日、北海道立総合体育センターで行われ、女子リカーブ部門で高崎商大附高出身の深沢菜見(安中総合学園高職)が初優勝を飾った。男子リカーブ部門に出場した富樫昭一郎(日体大、前橋工高出身)、女子同部門の遠間あずさ(同、高崎商大附高出身)はともに予選落ちだった。【リカーブ】▽女子決勝深沢(安中総合学園高職) 6―0 入江(マイスターバイオ)

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