「けがなく楽しくプレー」をモットーに、1977年の発足から40周年の節目を迎えた青森県素人アイスホッケー協会。誰でも親しめる環境整備を進め、発足時に100人規模だった選手数は、今では千人以上に拡大。老若男女が同じ氷上で汗を流し、氷都八戸ならではの地域スポーツとして歴史を刻み、競技人口の下支えにもつながっている。

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