仙台のマンガーノが、マッチアップ相手のロシターを6得点に抑えた。大差の敗戦ではあったが「1対1でしっかり守れた。チームとして栃木の3点シュートにも対応できれば、次は勝機がある」と次戦を見据えた。

 ホワイトの欠場に伴い、今季自身最長の約30分間出場した。放ったシュート15本のうち4本を成功させて8得点。「シュートの成功率が悪く残念。ボールをシェアするプレーは見せられた」と一定の手応えを語った。

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