Jリーグは8日、2016年の観戦者調査の結果を発表し、平均年齢は前年より0.5歳上がって41.6歳になった。J1のクラブ別では新潟が45.3歳と最も高く、横浜Mの37.0歳が最も低かった。広島は43.1歳で15年より1.6歳若返った。新規の層は全体の6.5%にとどまった。

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