第8回札幌冬季アジア大会は22日、北海道帯広市の明治北海道十勝オーバルでスピードスケートの男子1万メートルが行われ、一戸誠太郎(信州大・山形中央高出)が銅メダルを獲得した。一戸は20日に5000メートルで銅メダルを手にしており、今大会二つ目のメダル。

...    
<記事全文を読む>