リオデジャネイロ・パラリンピックの競泳代表で、近畿大2年の一ノ瀬メイ選手(19)が11日、松江市学園南のくにびきメッセで「私が泳ぎ続ける理由」と題して講演した。「障害者がいるのではなく、社会が障害をつくっている」と語った。

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