女子バレーボールのプレミアリーグ愛媛大会(28・29日、県武道館)を前に、同リーグに所属する東レの選手ら8人が26日、県庁を訪問し、井上正教育長に抱負を語った。

 訪れた選手はリオデジャネイロ五輪で女子日本代表の主将を務めた木村沙織や、峯村沙紀主将、迫田さおり、田代佳奈美の4人。県内には東レ愛媛工場があり、試合は東レのホームゲームとなる。

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