競輪の松山競輪開設67周年記念の金亀杯争覇戦(G3)が19日から4日間、松山市市坪西町の松山競輪場で行われる。

 S級S班の選手が5人出走するなどトップクラスがしのぎを削る。愛媛関係ではS級1班から渡部哲男(新田高出)、浜田浩司(松山工高出)、橋本強(松山聖陵高出)の3選手、同2班からは渓飛雄馬(新田高出)、出場者最年長、51歳の梶応弘樹(同)の2選手が出場する。

...    
<記事全文を読む>