J1のアルビレックス新潟は10日、急性白血病で闘病中のDF早川史哉(22)と選手契約を凍結すると発表した。症状がなくなる「寛解」に向けて治療に専念してもらうため。復帰のめどが付き次第、双方が協議し、改めて契約を履行する。

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