広島が本拠地マツダスタジアムのラバーフェンスの全面張り替えを進めている。開場から9年目を迎え、スパイク傷の補修跡などで「つぎはぎだらけ」(球団)。選手の安全性維持へ、総工費約5千万円で初めて一新する。

...    
<記事全文を読む>