【ラグビー・トップリーグ第11節最終日 神戸製鋼30-24東芝】 神戸製鋼が昨季準優勝の東芝を6点差で振り切った。後半10分すぎから3トライ3ゴールを返され、最後はシンビン(一時退場)で1人少ない中何とかノーサイド。マッケイ・ヘッドコーチは「最後は勢いを失ってしまった。しっかり勝ちきったことは選手を褒めたい」と胸をなで下ろした。

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