2020年東京五輪・パラリンピックに参加する海外の選手らと地域住民との交流を促進する「ホストタウン」構想で、政府は青森県弘前市など、24都府県の市町村などが申請した47件の計画を第3次登録として決定した。関係者が8日、明らかにした。

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